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岡村靖幸が出所し、音楽活動を再開したらしい

ナタリーによりますと3月18日、新木場STUDIO COASTで開催された「AP BANG!東京環境会議vol.1」最終日のステージで、岡村靖幸が約2年半ぶりとなるライブを行ったそうな。

この記事によると「カルアミルク」、「ア・チ・チ・チ」、「聖書(バイブル)」、「あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう」の4曲を歌ったそうです。この記事の中で一番気になったのは
ひさびさにファンの前に姿を見せた靖幸は、2003〜2004年の復活時よりも明らかに痩せており
というところですね。写真もとりあえず載っているのですが、全体が暗いステージに黒いスーツ姿ではいまひとつ体型が分かりづらいですね。ちなみにこの記事ではこの約2年半の間に岡村靖幸が何をやっていたは全く書かれていません。

覚せい剤所持の執行猶予期間中に覚せい剤所持で逮捕されて懲役を食らった岡村靖幸ですが、いつの間にか出所して活動再開。まぁ、芸能界ですから薬くらいなら何度でもやり直しはきくのでしょう。清水健太郎にはさすがに岡村靖幸もかないませんね。岡村靖幸はもともと作曲家が音楽活動のスタートらしいので、同じく覚せい剤で逮捕歴のある槇原敬之のように「世界に一つだけの花」みたいな曲を誰かに書いて「いい人キャラ」で再出発するというのもいいですね。今話題の森進一に曲を書いて第二の「襟裳岬(吉田拓郎作曲)」を狙ってみるというのもいいですね。ちなみに森進一は吉田拓郎だけでなく、大瀧詠一の「冬のリヴィエラ」も歌っていたりします。

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